フィクスドバイク(固定ギア車・ピストなど)のシンプルさと合理性にインスパイアされた、 Rapha(ラファ)FIXD.シリーズ「Fixed Jersey」。
多くの自転車人たちは「機能性をとるか?デザイン性をとるか?」でいつも頭を悩ませ、どちらかに妥協点を見出してしまうことがしばしば。
Rapha(ラファ)FIXD.シリーズは、そんなライダーのために作られたアンサーラインです。
ウールジャージーの中でも一際肌に優しく、着心地が良いのはメリノウールをつかっているから。
デザインは腕部分の刺繍、腰部分のポケットだけで抑制がきいている。
毎日のように着ても良いような極上カットソーなので「これ、使えるよね」と独り言を言ってしまいそうになる1着。
Rapha(ラファ)とは
ロードレースのデザインウェアブランド、Rapha(ラファ)。
「ロードレースは世界で最も過酷で美しいスポーツである...」
とてつもないレベルの精神的、肉体的強さがレーサーと機材に求められる中で、それに負けないデザインのウェアをつくりだす、ロンドン発のブランドです。
流行り廃りのあまり感じることがないスウィングトップ。
柄の入ったスウィングトップのなかでコンパクトなギンガムチェックはかわいらしい。
柄が大きくない分、インにするアイテムをそれほど選ばないので、気軽にピックできるのがいですよね。
春らしく色の綺麗なインナーとあわせてコーディネートしたり、ポロシャツにあわせてプレッピーなムードを楽しんでみては。
STUDIO ORIBE(スタジオオリベ)とは
シンプルでありながら、飽きの来ないデザインをコンセプトに展開しているSTUDIO ORIBE(スタジオオリベ)。
商品構成の中心になるパンツは、何度も試作を繰り返すことできれいなシルエット、こだわりのあるディテールを生み出し高い評価を受けています。
また、パンツのみならず全てのアイテムに関して素材の追求には余念が無くSTUDIO ORIBE(スタジオオリベ)らしい素材を国内外問わず探求、提案しています。
ハリのある生地でパッと見、ビジネスジャケットに見えるのは自分だけだろうか。
伸縮性、防風、撥水性、撥油、防汚、とさまざまな機能を持ち合わせた、ラペルドジャケット。
ライニングは全てメッシュを使用し、機能はスポーツジャケットと同じで自転車乗りには、運動してもしわになりづらい高機能満載な嬉しい素材を使用している。
デザインはシンプルに、袖口は本切羽にするなど、テーラードジャケットの要素を取り込み、オフィスワークに耐えうるラペルドジャケット。
また、洗濯機で丸洗いできるのがこのジャケットの良い所。
カジュアルな存在ではありますが、自転車にも乗り、オフィスワークもする人に向けての新感覚ラペルドジャケット。
nari/furi(ナリフリ)とは
2007年にブランドスタート。洋服+自転車=nari/furi(ナリフリ)と表されるように、洋服と自転車を楽しむ人のために立ち上げられました。
レースやトレーニングウェアに見られる快適な仕掛けを、街乗りカジュアルに落とし込んだ自転車アパレルブランドとして「洋服を選ぶように自転車を選び」「自転車にこだわるように洋服にこだわる」スタイルを提案しています。
欧米のレザー古着を再利用(リサイクル)しているライダースジャケット。
レザー古着のキレイな部分をカット、パッチワークしDICOらしいデザインにのせたジャケットは、まさに古着のライダースの雰囲気そのもの。
スラックス、5ポケットさまざまなスタイリングに対応するシングルライダースは、ぜひ1着持っていただきたい。
Dico(ディコ)とは
フランス語でdictin-nair=「辞書」を意味するブランド、Dico(ディコ)。
プロダクト面や性別、マーケットを含め、時代のニュアンスでクロスオーバーさせる新しい手法から生まれるウェアを制作しており、メンズクロージングの機能性・完成度をベースにしたユニセックスなアイテムを展開します。
2009春夏コレクションから登場され、ベーシックなデザインをコンセプトで作られた「CLASSIC LINE」。
爽やかな白をアッパーに使用されており、サイドパーツで色分けさてたモデル。
コバがなく華奢なフォルムはどのスタイリングでもマッチする。
ホワイトをベースにし、ワンポイントの差し色がすごく効いているこのスニーカーは、確実に重宝するであろうし、色をピンポイントに選んで履きこんでいって欲しい1足。
Mobus(モーブス)とは
1924年の設立以来ドイツスポーツ界に多大な影響を与え続けてきた老舗ブランド。
創設者"Fritz Mobus"氏は当初アスレチックシューズにてドイツ国内での知名度を確立した。
その後サッカーシューズや登山、スケートなどのスポーツシューズを手がけ、その品質と 良いブランドイメージから、1936年のベルリンオリンピックの公式シューズサプライヤーに 抜擢されスエードスパイクシューズを提供する。
また、1960年代よりドイツのブンデスリーガ発足以降、多くの選手がMobusサッカーシューズを愛用。
2003年より創設者"Fritz Mobus"氏の孫である"Dieter Wahl"氏により世界展開を視野に入れた 戦略が打ち出される。
以降数々の国際展示会に出展し世界規模のブランドとしての知名度を確立する。

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