Dico(ディコ)のシングル段返り3Bジャケット。
ウールシルクギャバジンストレッチ素材により、美しい光沢感に加えて程よい伸縮を持ち、肩まわりに「吸い付く」着心地を実現しています。
スラントポケットや猫目ボタンなどの凝ったディティールに加え、衿のフラワーホール裏側には小さなループを付属。
これはフラワーホールに挿した花の茎を通す為のループで、クラシックで粋な意匠の代表格です。
ボトムはデニムなどでハズすのも自在、共地のセットアップでちょっとしたドレスシーンにもOKと、扱いやすさはかなりのモノ。
ゆるくもカッチリにもいける、攻守に抜きん出た優秀ジャケットです。
Dico(ディコ)のシングル段返り3Bブレザー。
世紀の大発明、いわゆる"ブレザー"をDico(ディコ)流のフィルターを通してモダナイズド。
段返り3つ釦に袖口2つ釦、縁から7mmのシングルステッチにパッチポケットと中央フックベントなどなど...ブレザーならではの意匠をそこかしこにちりばめつつ、色気あるシルク混素材を使用したナローシルエットで、野暮ったさは皆無です。
メタル釦にはオリジナルを使用し、裏地にはブリティッシュなチェック柄を施すなど微細なディティールにもさすがのコダワリ。
ウールシルクシャンブレー素材仕様で、3シーズン対応可能なのも嬉しいポイントです。
アメリカントラッドの波によって、歴史の詰まったトラディショナルなアイテムを見直す機会に恵まれた昨今。
セオリー通りにBDシャツを合わすだけではなく、カットソーなどにサラリと羽織るのも正解!です。
Dico(ディコ)とは
フランス語でdictin-nair=「辞書」を意味するブランド、Dico(ディコ)。
プロダクト面や性別、マーケットを含め、時代のニュアンスでクロスオーバーさせる新しい手法から生まれるウェアを制作しており、メンズクロージングの機能性・完成度をベースにしたユニセックスなアイテムを展開します。
フィクスドバイク(固定ギア車・ピストなど)のシンプルさと合理性にインスパイアされた、Rapha(ラファ)FIXD.シリーズ「Fixed Shorts」。
多くの自転車人たちは「機能性をとるか?デザイン性をとるか?」でいつも頭を悩ませ、どちらかに妥協点を見出してしまうことがしばしば。
Rapha(ラファ)FIXD.シリーズは、そんなライダーのために作られたアンサーラインです。
普段の街乗りはもちろん、全天候型ライドにもシッカリ適したこのハイテク素材クォーターショーツ。
ボディは「Schoeller」というナノ繊維からつくられており、防水・撥水・通気性に優れ、雨や汚れにバツグンの耐性を発揮します。
また、縦「のみ」にストレッチ性をもたせた仕様で膝の曲げ伸ばしもラクチン、遠くまでついつい...となってしまう快適なペダリングが可能。
各所のクラシカルなチェック柄でピリリとスパイスを効かせ、ヒップからストンと落ちるラインにより、自転車から降りたときのシルエットも美しくなっています。
バックスタイルにはジップ付きポケット、サドルがあたるヒップ部にはクッション性◎の薄型パッドも装備。
裾には、3段階に絞りを調整できるソフト樹脂のボタン付きです。
ヘビーデューティーなサイクリングウェアとして、普段のタウンユースとしても申し分なしのアイテム。
フィクスドバイク(固定ギア車・ピストなど)のシンプルさと合理性にインスパイアされた、Rapha(ラファ)FIXD.シリーズ「Softshell Jacket」。
多くの自転車人たちは「機能性をとるか?デザイン性をとるか?」でいつも頭を悩ませ、どちらかに妥協点を見出してしまうことがしばしば。
Rapha(ラファ)FIXD.シリーズは、そんなライダーのために作られたアンサーラインです。
Rapha(ラファ)ブランド立ち上げ当初から定番として扱われるこのモデル。
柔剛を併せ持った高性能素材を使い、あらゆるライディング条件からライダーをフォローしてくれます。
シティライディングに必須であるメッセンジャーバッグからの磨耗を防ぐために左肩にゴム地のショルダーパッドを装備。
実は、競技中にバイクを肩に担ぐ際の補強パッドとしての意味合いも持っています。
ハイネックの内面はソフトな肌触りのトライコットでライニングされ、形状を保ちつつ首周りの不快感から解放。
このハイネック部の防水ジッパーにもトライコットでカバーされたチンガードを施し、なおかつ右にオフセットしてあるので、フルジップ状態でもあごにジップが触れずノンストレスとなっています。
襟元の気になる半円部分は、バイトグリップと呼ばれるシロモノ。
ココを口でくわえて、フロントジップを片手で開閉できるというディティールです。
3パネル構造によって湾曲した袖部とボディのサイドパネルにより、着心地は人体の動きにピタリとフィット。
ロングカットされたバックとバックポケット、風にばたつかないカット、ドローコードといったクラシックスタイリングも踏襲しています。
ギミックも凝っており、指ぬきは袖から出し入れ自在、さらにサドルグリップとなるストームフラップを背面内側に装備。
上りでトルクをかけた時や、サドルにニーグリップしたときなどの摩擦を上げるのに役立ちます。
ちなみに内側には、バックポケットに収納できるMP3プレイヤーのコードを通す、ピンクのガイドループが襟まで続いています。
脇部はジップによるベンチレーション機能で快適この上なく、背面右側のジッパーポケットにも気配りアリ。
通常、ライディング姿勢では後ろに配されたジッパータイプのポケットは使い難いものですが、リング付きトップにすることで直感的にアクセスが可能になっているわけです。
その他、リフレクション機能をもったパイピングにより夜間の視認性をUP、安全面にも抜かりはなし。
シティーライディングウェアに斬新なスタイルを取り入れた、最高峰のサイクルギアです。
フィクスドバイク(固定ギア車・ピストなど)のシンプルさと合理性にインスパイアされた、Rapha(ラファ)FIXD.シリーズ「Stowaway Jacket」。
多くの自転車人たちは「機能性をとるか?デザイン性をとるか?」でいつも頭を悩ませ、どちらかに妥協点を見出してしまうことがしばしば。
Rapha(ラファ)FIXD.シリーズは、そんなライダーのために作られたアンサーラインです。
涼しい早朝ライドや峠の下りなどに欠かせないライディングジャケットとして、ジャージポケットに備えて安心なこのモデル。
本体重量わずか160g台という超軽量をほこり、たためば驚くほどにコンパクトです。
しっかり防風・耐水性を発揮しながらも高いストレッチ性も持つ柔軟素材は、通気性の良いナイロンベースでムレにくい着心地です。
ハイネックの内面はソフトな肌触りのトライコットでライニングされ、形状を保ちつつ首周りの不快感から解放。
このハイネック部の防水ジッパーにもトライコットでカバーされたチンガードを施し、なおかつ右にオフセットしてあるので、フルジップ状態でもあごにジップが触れずノンストレスとなっています。
3パネル構造によって湾曲した袖部とボディのサイドパネルにより、着心地は人体の動きにピタリとフィット。
前後にはコントラストが効いたリフレクターテープを配し、暗い雨の日でも視認性バツグンです(ちなみに、襟元とテールのブランドロゴもしっかりリフレクター仕様です)。
ショルダー部のテープは、バッグを背負うことによるステッチングの摩耗を防ぐ効果アリ。
ロングカットされたバック、風にばたつかないカット、ドローコードといったクラシックスタイリングも踏襲しています。
フロントとポケットには当然止水ジップを採用し、雨・風にも負けない仕様。
スタッフ一同ベタ惚れ&ベタ褒めの絶妙な配色センスは、デザイン重視な人も満足なデキです。
Rapha(ラファ)とは
ロードレースのデザインウェアブランド、Rapha(ラファ)。
「ロードレースは世界で最も過酷で美しいスポーツである」...
とてつもないレベルの精神的、肉体的強さがレーサーと機材に求められる中で、それに負けないデザインのウェアをつくりだす、ロンドン発のブランドです。

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